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想いと技術をつなぎ、想像を超える未来を切り拓く

OUR PURPOSE
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PURPOSE STORY

パーパスストーリー

  • 男性の子供
  • ひとが想像する未来は
    それぞれ異なる。
    そこには想いがある。
  • 男性の大人

その想いを実現するため、私たちが常に大切にすること。

その想いを実現するため、

私たちが常に大切にすること。

それは、お客さまに寄り添い、

多様なパートナーとともに様々な技術をつなぎ、

多様なパートナーとともに

様々な技術をつなぎ、

期待に応える価値を創造し続けること。

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私たちはお客さまの歩む先々にまで想いを馳せ、

自らを磨き続け、生み出す技術とひとの力で

不可能と思われることにも挑戦する。

そして、真の願いに応える価値を提供することで

希望や喜びに満ちた未来を切り拓いていく。

私たちはお客さまの歩む先々にまで

想いを馳せ、自らを磨き続け、

生み出す技術とひとの力で

不可能と思われることにも挑戦する。

そして、真の願いに応える価値を

提供することで希望や喜びに満ちた

未来を切り拓いていく。

すべては想像のその先の景色をお客さまとともに見るために。

すべては想像のその先の景色を

お客さまとともに見るために。

未来マーケティング企業
キヤノンマーケティング
ジャパングループ

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OUR PURPOSE

キヤノンマーケティングジャパングループ
パーパス

OUR THOUGHTS

パーパスに込めた想い

足立正親 代表取締役社長

キヤノンマーケティングジャパン株式会社

代表取締役社長

足立正親

心豊かな希望あふれる未来を切り拓きたい。パーパスにはこのような想いを込めています。

キヤノンマーケティングジャパングループの原点は、「顧客主語」と「進取の気性」です。「顧客主語」の考え方に基づき市場の声を聴き、顧客ニーズに応えるために「進取の気性」を発揮して新たな事業を展開してきました。事業展開に合わせ、多様な会社を仲間に迎え、組織もスピーディーかつ柔軟に変革してきました。これらの取り組みにより、外部環境変化に左右されにくい、レジリエンスの強い企業体質を構築してきました。

複雑化・深刻化する社会課題を解決する高付加価値ビジネスの創出をより一層加速させ、サステナブルな社会の実現に寄与していきます。そのためには、お客さまをはじめとしたステークホルダーの皆さまと解決できる社会課題の幅を広げ、ともに成長し続けるとともに、自らをさらに磨き挑戦を続けていくことが必要です。そこで、キヤノングループの「共生」の理念のもと、キヤノンマーケティングジャパングループならではの社会的存在意義を明示することが必要だとの考えに至り、キヤノンマーケティングジャパングループのパーパスを制定しました。

このパーパスに向かい、ステークホルダーの皆さまに期待され続けるキヤノンマーケティングジャパングループを実現していきます。

PURPOSE SYMBOL

シンボルマークについて

シンボルマーク

シンボルマークは、パーパスを視覚的にわかりやすくビジュアル化したものです。
さまざまな「想い」と「技術」を、大きさと色の違う一つひとつの輪で表し、それらがつながり、連環し、無限大に広がっていくということをイメージ化しています。
左側の暖色系のサークルは“想い”を、右側の寒色系のサークルは“技術”を象徴し、それらが両方の要素を持つ中央の青で結びあうというデザインです。

PURPOSE MOVIE

パーパスムービー

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